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■ディズニーホテルでは、春を感じながら泊まって楽しく、食べて美味しいホテルイベント「ディズニー・イースター」を4月2日から開催する。
ディズニーアンバサダーホテルと東京ディズニーランドホテルは、"ひみつのイースターガーデン"をテーマにした東京ディズニーランドのヘンテコ楽しい雰囲気をそのままに滞在できる。
また、初開催となる東京ディズニーシー・ホテルミラコスタでは、春のおしゃれを楽しむ東京ディズニーシーならではのスタイリッシュな「ディズニー・イースター」が楽しめる。
各ホテル館内には春らしいイースターデコレーションが施されイベントの雰囲気をよりいっそう盛り上げる。6月23日まで。

■グランドハイアット東京(都内港区)は、新年度を健康で美しく迎えるため、ヘルシーで美容に効果的といわれる食材をつかったレストランメニューや、健康で美しくありたい人を応援する宿泊プランを4月から展開する。
春の不調に負けないカラダづくりを心掛けるため、中国料理「チャイナルーム」では、朝鮮人参や陳皮など10種類の薬膳をつかったスープや、肝機能に良いとされている"干し鮑"をつかったスペシャルコースを期間限定で提供する。特にチャイナルームが自信とこだわりを持ってご提供する"干し鮑"は「選べる」のが特徴。お好みや目的に合わせて5種類からサイズを選べる。希少で滅多に見ることができない最大級7頭(85.7g)の特大"干し鮑"も用意。
その他、都心を走るランナーを応援する宿泊プランを用意した。食べてカラダの中から健康で美しくなる新メニューが楽しめる。

■金谷ホテル歴史館(栃木県日光市)が3月29日にグランドオープンする。
日光金谷ホテル発祥の地として知られる日光市本町の国登録有形文化財「金谷侍屋敷」を改装するなどした施設で、同ホテルの創業者金谷善一郎氏の孫である金谷ホテルベーカリーの申橋弘之社長が、屋敷の外観や基礎部分を改修。ホテルの歴史や、開業を後押しした「ヘボン式ローマ字」でも知られる医師で宣教師の米国人ヘボン博士(1815~1911)らを紹介する資料展示室を新設したほか、レストランも新たに建てた。
建物は17世紀後半に建てられた木造2階の武家屋敷で、総床面積約290平方m。外国人から「サムライハウス」として親しまれた。英国人旅行作家イザベラ・バード(1831~1904)らが宿泊した屋敷2階の床の間付き和室などが見学でき、金谷ホテルベーカリーやスーベニアコーナーもレストラン内に開店する。

■ウェスティンホテル&リゾートが、全国6軒のウェスティンホテルで、各地域の特色を活かした「ウェスティン・ウェルビーイング・ムーブメント」を展開している。
旅先でもヘルシーな食事が摂れるよう"Eat Well"をテーマにしたオリジナルメニュー「お子様向けウェスティンイートウェルメニュー」、新鮮なジュースとスムージーが楽しめる「ウェスティン・フレッシュ・バイ・ザ・ジューサリー」の2種類のプログラムを実施。「お子様向けウェスティンイートウェルメニュー」は、遊び心いっぱいのカラフルな食材で彩られ、食育についても学ぶことができる内容となっている。「ウェスティン・フレッシュ・バイ・ザ・ジューサリー」では、栄養士監修の下、身体が必要とするビタミンや酵素を気軽に摂れるジュースとスムージーを提供する。さらに、旅先でもヘルシーに過ごし、健康的な食事を摂ることで、ホテルご到着時よりも心身ともにいい状態でホテルを後にできるウェルビーイングに関連する各種プログラムも引き続き展開していくという。

■三井ガーデンホテル汐留イタリア街(都内港区)では、三井ガーデンホテルズ開業31(みつい)周年を記念した女性のトマリゴコチを追及する「ホテ活女子プロジェクト」の第6弾として、「journal standard Furniture」がプロデュースしたスペシャルルームを販売している。
journal standard Furnitureのコンセプトである、「ファッションのようなインテリア」が感じられる内装を施した部屋は、遊び心に溢れながら落ち着いた室内空間を演出。同ホテルから見える東京タワーを眺めながら、その世界観を心行くまで堪能できるプランとなっている。
■金沢彩の庭ホテル(金沢市)がオープンした。
「金沢の別邸」をコンセプトとし、金沢の街並みや町家をイメージした作りで、建物を4つの庭が取り巻く。正面エントランスの「森の庭」と「川の庭」の敷地内には、白山山系から犀川を経た大野庄用水が流れ、金沢の風情を紡ぐ水の流れ演出する。「中の庭」は金沢の町家の坪庭をイメージ。ロビーや風呂から望むことができる「山の庭」は、金沢の里山をイメージして作られたという。
客室は、2名から利用できる19平方mのスタンダートタイプ(1室1万3,000円)から、5名まで利用できる75平方mのプレミアムタイプ(1室5万5,000円)の6タイプ計64室。価格には和洋ビュッフェの朝食が含まれる。平均客室面積は40平方mで、金沢市内のホテルでは最大規模だという。

■玉屋旅館(長野県上田市)は、全18室の客室を改装を完了し、リニューアルオープンした。
今回の改装では、新客室タイプ「スタンダード和洋室」「セミスイート和洋室」「和洋スイート特別室」を新設。これまでは全18室が和室タイプだったが、8室を和洋室にリニューアルし、利用客から要望が多いベッド付の部屋とした。
改装後の客室では、自然素材を活かしながら、木と灯かりの温もりに包まれた空間を演出。壁は全て漆喰塗装仕上げで、抗菌・消臭・シックハウスの原因物質の除去・調湿の効果があり、身体にやさしい素材とした。
また、木の温かさを大切にしたいという想いから、ダークブラウン系の木を使用し、定番の和洋室にはないスタイルを導入。調光可能な間接照明とともに、利用客が好みの雰囲気を楽しめるようにした。さらに、別所温泉の上質な泉質を希少な源泉かけ流し風呂で堪能してもらうため、浴室は1階の浴場のみとし、露天風呂付きの部屋はあえて設定しなかったという。

■ホテルエディット横濱(横浜市中区)が、4月1日にオープンする。
ビルの1階から4階までがホテルで、5階から14階には「ブランズ横濱馬車道レジデンシャル」が併設。ホテルと分譲マンションが1棟に融合した複合施設となる。1階には、フロントやレストラン、ライフスタイルショップ、会議スペースなどの機能を備えつつ、それらの間にはあえて仕切りを設けずに、ひとつの大きな空間の中で、泊まる・働く・食べる・暮らすといった様々なシーンがゆるやかにつながるシームレスな空間とした。2階にはサービスオフィスを備え、宿泊や暮らし、働くといった多様な過ごし方が融合した空間が特徴。客室は、様々な滞在スタイルに合わせ個性の異なる9タイプの客室を用意した。

■米・ラスベガスのホテル、ニューヨーク・ニューヨーク内にオープンしたハンバーガーチェーン「シェイク・シャック」が注目を浴びている。
同ハンバーガーチェーンの創業は2004年、店舗数は現在63だが、社歴わずか10年の小規模なハンバーガー店が先月ニューヨーク証券取引所に上場したということもあり、20年ほど前のスターバックスのサクセスストーリーと重ね合わせて見られている。特に最近マクドナルドの業績の落ち込みが騒がれている時期だけに、その対比として注目されている。同チェーンは、健康的に飼育されたアンガスビーフ100%のハンバーガーやホットドッグ、作りたてのフローズンカスタードと呼ばれるデザートなど、素材や美味しさにこだわったメニューを提供するという。
日本でも、来年、東京に1店舗目をオープンし、2020年までに10店舗の展開を計画している。

■香港のホテル「ザ・ペニンシュラ香港」で、建物から今にも落ちそうなバスを模したアート作品が展示され、話題となっている。
この作品は英国のアーティスト、リチャード・ウィルソン氏によるもので、バスのレプリカを同ホテルの上層部分に設置。車体の半分程度が建物からせり出し、今にも落下しそうに見える。
リチャード・ウィルソン氏は、1953年ロンドン生まれで、英国を拠点に活動中。これまでシドニー、サンパウロ、ヴェネツィア・ビエンナーレや、横浜、越後妻有アートトリエンナーレなどにも参加している。建築的な空間への大胆な介入が彼の作品の特徴のひとつで、2008年に開催されたリバプール・ビエンナーレでは、ビルの壁に直径およそ8メートルの円形の穴を開け回転させるという作品でも大いに話題となった。
今回の作品は、映画「ミニミニ大作戦」のワンシーンに基づいて制作されたものだという。
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