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マットレスやベッドなどホテルインテリアのマストアイテムを取り扱うサイトによる業界のニュース

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■ロイヤルパークホテル(都内中央区)で、東野圭吾の人気小説シリーズとコラボした大人のための謎解きイベント第一弾が開催される。
同ホテルを舞台に、参加者がホテル内外に隠された謎を解きながら、犯人を推理する大人のためのリアル謎解きイベント。 小説同様、ホテル内に設置された捜査本部を起点としながら、参加者が潜入捜査官となって謎解きを行っていく。普段入ることのできないチャペルなど、非日常的な空間での捜査を体験でき、ホテルブッフェも楽しめる、大人のための謎解きイベント。

■京王プラザホテル(都内新宿区)では、ハローキティルームに宿泊した場合に利用できるオリジナルブレックファストを開発し、7月22日より提供を開始する。
ルームタイプは、「KITTY TOWN(キティタウン)」と「PRINCESS KITTY(プリンセスキティ)」の2タイプを4室ずつ、計8室あり、これまでは、同ルームに滞在の場合も通常と同じ朝食のラインナップから選ぶものだったが、夢の時間を途切れず過ごしてもらえる様、ルームサービスの同ルーム専用オリジナルブレックファストを用意した。アメリカンブレックファストをベースに、ホテルオリジナルのハローキティのマークが付いたふわふわのプレーンオムレツや、ハローキティのエンブレムが付いたラタトゥイユ、ハローキティを象った野菜があしらわれたグリーンサラダなど、栄養バランスの良いカラフルなメニューとなっている。

■おんやど惠(神奈川県足柄下郡)では、現在「開発合宿プラン」を提供している。
同プランは、現役エンジニアの開発作業を応援することを目的に、プロジェクトのメンバーが日常と異なる環境で効率よく開発作業を進行できるよう、会議室の24時間利用やWi-Fi環境の整備などのサービスを充実させ、快適な開発環境とおもてなしを提供する。
同地、湯河原は東京駅から約70分、横浜駅からはわずか50分、湯河原駅からはタクシーで5分という、ビジネスの拠点である首都圏に隣接して便利であることからも、環境がよく静かで開発作業に集中できるという特性を生かして、現役エンジニアの人々の開発作業を応援したいと企画したという。

■ホテルユニバーサルポート(大阪市此花区)に、7月18日から幕張メッセで開催される「メガ恐竜展2015 巨大化の謎にせまる」とコラボした「メガ恐竜展2015」 コラボルームが登場した。
部屋に入ると、迫力の巨大恐竜、トゥリアサウルスやマメンキサウルスが出迎え、アロサウルスが大きな口を開けて迫りくる。他にも、トイレにはバシロサウルスなど、部屋の中には様々な装飾が施してあり、力ある部屋となっている。さらに部屋には、メガ恐竜展のオリジナルグッズも用意した。1階のラウンジRでは、期間限定で、恐竜カレーやT-REXステーキなど、恐竜メニューも登場する。

■ホテルブレストンコート軽井沢スイーツ博が8月4日から7日まで開催される。
同ホテル(長野県軽井沢町)を舞台に繰り広げられるスイーツの祭典で、今年で10回目となる。今回のテーマは「ボン・ボヤージュ」。これまで多くの人々に支えられてきた感謝と、未来に向けて新たなスイーツを発信していきたい気持ちを込めた。
「スイーツの新しさと発見にあふれる旅」(要チケット、4,000円、抽選制)では、フランス在住のパティシエ、長江桂子氏と同ホテルのチーフパティシエ厚東宣洋氏がコラボし、旅先での1日の風景を6品のアシェット・デセールで表現。目覚めをイメージしたレモンデザートや満月と棚田の風景を想う杏のデザートなど、スイーツの未知なる世界が体感できる。
チケットが不要なイベントも多数予定しており「夏の軽井沢でピクニック旅」(2,200円、ドリンク込)では、4品のスイーツコース「ムニュ・デセール」で夏の軽井沢でのピクニックが体験でき、「土地の命に出会う旅」(500円~)では、桃、シャインマスカット、メロン、カシス、プルーンなどを作る生産者と素材を使用したスイーツをマルシェで表現。さらに、「スイーツのバラエティを知る旅」と題し、話題のスイーツショップが集結。約50種類の色鮮やかなスイーツが勢揃いする。

■コートヤード・バイ・マリオット新大阪ステーション(大阪市淀川区)が11月2日にオープンする。
森トラストグループが、自社の「ホテルラフォーレ新大阪」を全面改装してオープンするもので、客室は全332室。3つの飲食店、フィットネスジムも設ける。30~90平方mと東京駅近くで運営する同ブランドのホテルより広めの客室が特徴。客室料金の定価は、1人利用で1泊2万9千~12万円(税サ別)だが、平均単価は2万円弱を想定。東京の同ホテルでは、多い月で宿泊客の約6割が外国人といい、大阪でも4割を見込んでおり、外資ブランドへの変更で訪日外国人の集客を強化する。

■「ON THE MARKS(オン・ザ・マークス)」(神奈川県川崎市)が9月にオープンする。
建築・不動産プロデュース会社のUDSが、築22年の事務所ビルを滞在型複合ホテルに用途変更(コンバージョン)してオープンさせるもので、東京オリンピックに向け、また訪日外国人旅行者の急増を受けて都心エリアの宿泊料金が上昇する中、合理的でリーズナブルな滞在型複合ホテルにするという。都心と横浜の中間にあるアクセス利便性を強みに、訪日外国人や国内の観光客、業務出張旅行者の多様なニーズに対応すべく「スタンダードルーム」「コンパクトルーム」「バンクベッドフロア」の3タイプの客室構成とするのが特徴。客室数は全226室で、バー・レストランやショップも備える。
同社ではこれまでも、「ホテル・アンテルーム京都」や「ホテル・カンラ京都」で、コンバージョンによるホテル開業を手掛けており、今回のホテルでは、企画から設計、運営までを一体で行なう。

■世界28の都市について、ホテルのレストランで食事をする際の価格を比べた調査結果が発表された。それによると、1番高いのはスイスのジュネーブで、東京は8位だった。
調査はインターネットのホテル予約サイト、ホテルズ・ドット・コムが、「クラブサンドイッチ指数」(CSI)と題して毎年実施している。これまではパンに鶏肉やベーコン、レタス、トマトなどをはさんだクラブサンドの価格だけを比較していたが、今年から対象を拡大。ハンバーガー・セットと、コーヒー1杯、グラスワイン1杯の価格も加えたという。
世界28カ所の都市にある3つ星から5つ星のホテル840軒余りでこれら4品目の合計価格を調査し、都市ごとの平均を比べた。ジュネーブはクラブサンドが平均30.59ドル(約3,750円)、4品目の合計が平均86.71ドル(約1万600円)と、いずれもトップ。4品目のランキングは2位がパリ(72.62ドル)、3位が香港(71.34ドル)で、8位に東京(60.79ドル)が入った。
コーヒー1杯の平均価格はソウルが最も高く、9.72ドル。ワイン一杯は1位がパリ、2位が香港だったという。
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