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■ホテル本能寺(京都市中京区)では、新京極にある忍屋敷「NINJA KYOTO」での食事がついた宿泊プラン「京都の最新忍務!"京都忍者レストラン"で忍術料理お楽しみプラン」を販売している。
「NINJA KYOTO」様は、食事・忍者舞台演劇・土産物店と
忍の世界を楽しめる、エンターテイメント・レストラン。店内はまるで忍びの隠れ家。雰囲気満点の中で「NINJA KYOTO」が特別に用意したコースメニューと、テーブルマジックならぬ「御前忍術」を楽しめる。10月1日よりリニューアルオープンされ、今まで以上に「忍者」を楽しめる施設にパワーアップした。12月30日まで。

■映画「本能寺ホテル」が来年1月に公開される。
同映画は、日本史最大の謎といわれる「本能寺の変」の前日を描き、その謎に迫る歴史ミステリー。物語は、現代の京都から始まる。結婚という人生の岐路に立つ主人公の繭子(綾瀬はるか)が、ふとしたきっかけで宿泊することになる本能寺ホテル。そのホテルのエレベーターは、1582年の戦国時代とつながっており、繭子は天下統一目前の織田信長と出会い、次第に信長の人間性に惹かれていく・・・という設定。2011年公開の「プリンセストヨトミ」のキャストと製作・出演チームが再集結し、京都を舞台に完全オリジナルストーリーで製作された。1月14日より全国東宝系にて公開。

■グランドプリンスホテル高輪(都内港区)は11月、本館と別館を改装開業する。
全客室が和室の別館では和室になじむように低いベッドを採用するなど、外国人客が使いやすいように工夫。食事や飲み物を提供する和風ラウンジも設置する。着物姿のスタッフが敷地内にある日本庭園の入り口で出迎え、館内に案内。日本のおもてなしを演出する。
観光需要が高まる2020年の東京五輪に向け、訪日外国人客を中心に取り込む狙い。

■目黒雅叙園(都内目黒区)で改装工事が完了した。
これまで婚礼などに使っていた7階を改装し、客室24室を稼働させた。客室は「茶室」、廊下やエレベーターホールは「茶庭」に見立ててデザインしたという。部屋に入ると茶室同様に季節の草花の一輪挿しがさりげなく飾られ、備えられたアメニティはお茶のエキスを使用したものでお茶の香りによる癒しだけでなく肌を保護する効果もあるという。また、肌触りを大切にした今治タオルをはじめとした厳選した上質素材のリネンを採用した。客室のカーペットの柄には麻の葉を使用し、寝室の壁紙には柿渋で染めた和紙を使った。チェックイン時には日本茶を提供する。

■ロッテシティホテル錦糸町(都内墨田区)では、かぼちゃを使ったオリジナルデザートが楽しめる朝食ビュッフェ「ハロウィンデザートフェア」を開催している。
かぼちゃを使ったオリジナルデザートを用意。プリンをはじめ、タルト、シュークリーム、モンブラン、チーズケーキ、ミルクレープ、スイートパンプキン、パウンドケーキ、コアラパンケーキの中から日替わりで6種類が提供される。光がふりそそぐ、爽やかなダイニングやオープンテラスで食事が楽しめるビュッフェでは、和洋メニューをはじめ、パン、サラダ、デザート、チョコレートフォンデュ、特製チョコレートドリンクなど豊富なメニューが堪能できる。
コアラのマーチをかたどったコアラのマーチパンケーキは、ホイップクリーム、ココアパウダー、各種フルーツソースでデコレートした世界にここだけの一品。ロッテのおなじみのお菓子から新製品までを日替わりで楽しめるお菓子バイキング。

■ホテルソビアル大阪ドーム前(大阪市大正区)が10月21日に開業する。
ノブレスグループがJR大阪環状線の大正駅前にオープンさせるもので、投資額は約15億円。ユニバーサル・スタジオ・ジャパンや京セラドーム大阪へのアクセスの良さを生かし、女性客や家族連れ、訪日外国人の利用を見込む。女性チームが企画し、ヘルシーな朝食を提供するほか、女性専用フロアを設けた。食堂横にテラスを設け、夏季にバーベキューなどを楽しめるようにする。
客室数は158室で、グループでの利用を想定し8割をツインルームとした。平均客室単価は1万~1万2千円。

■アパホテル広島駅前大橋(広島市南区)がオープンした。
客室数727室と西日本でも最大級で、地上14階建て、1階にはコンビニエンスストアやお好み焼き店が入居。ビュッフェレストランや露天風呂・大浴場、立体駐車場なども備える。
再開発の進む広島駅前には近年、高層ビルなどの開業が相次いでおり、駅前エリアの集客力がさらに高まりつつある。

■ホテル川島(広島市南区)が今秋オープンする。
同ホテルは、1894年に「川島旅館」として開業し、2014年には創業120周年を迎えた老舗で、今回、JR広島駅南口にできる高層ビル「ビッグフロントひろしま」内にグランドオープンするもの。高層ビルは、高さ193m、地下2階・地上52階建てで、低層階にはビックカメラをはじめ店舗が入居、高層階は住友不動産が分譲する「シティタワー広島」(514世帯)が入る。同ホテルは、1階がチェックインロビーで、客室階は10階~11階。客室の他、レストラン、多目的ルーム、男女別コインランドリー、ビジネスサロン、ミーティングルームなどを備える。JR広島駅と直結している南口地下広場から、カードキーセキュリティー付の専用エレベーターで直接入れるため、雨の日でも傘は不要。客室には、Panasonic製天井埋込形ナノイー発生機「エアイー」や、埋め込み2口USBコンセントを全室設置した。

■米・ニューハンプシャーにある「ベスト・ウェスタン・シルバー・フォックス・イン」の看板猫がちょっとした話題となっている。
ウォータービル・バレー・リゾートにある同ホテルの看板猫「ローガン」は8歳のオス猫で、巨漢の体型をしており、体重が14キロもあるという。ローガンは6年前にオーナー夫妻によって動物のシェルター施設からもらわれてきたもので、以来、先住ネコの食事を横取りする日々が続き、今では横綱級の体重を維持するに至った。
ちなみに同ホテルは、サイクリング、ハイキング、スキーなどさまざまな種類のアクティビティが可能なリゾートにあるが、このホテルの一番の目玉は、巨体の看板猫ローガン。ホテルに訪れたお客が、ローガンの写真や動画をSNSなどに数々投稿し、ネットで話題が広がったのだという。ローガンはホテル内で愛嬌を見せることもあれば、外に出てお客を出迎える日もあり、ローガンに会うのが目的でホテルに泊まる客も多く、ホテルの集客に一役も二役も買っているのだという。
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