サータのベッドが納入されているホテルに関する話題やニュース - ホテル・旅館・観光業界の情報、最新ニュース

サータのベッドが納入されているホテルに関する話題やニュース

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サータのベッド・マットレスが納入されているホテルに関する話題・ニュース

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■パークホテル東京(都内港区)では、タイの人気スキンケアブランド「THANN(タン)」の世界観を表現したコンセプトルーム「THANN CASA(タン カーサ)」を販売している。
THANNのコンセプトでデザインされた特別な部屋で、ベッドに投影されるフィッシュCGアニメーションが安らぎと静寂を感じさせ、厳選された家具やオブジェが生み出す全体の雰囲気は心をリラックスさせてくれる。
プラン特典として、THANNのアメニティ(一人4,935円相当)10種類や、THANNオリジナルのハーブティーが付き、THANNのサロンでのトリートメントを希望の場合は20%OFF割引、THANN CASA内でのトリートメントも可能。また、部屋での各種トリートメントオプションも受けられる。

■星野リゾートでは、ノルウェー生まれのベビー用品ブランド「ストッケ」と、ファミリー向けリゾートホテル「リゾナーレ」との共同プロモーションとして、全国4か所(熱海、八ヶ岳、トマム、小浜島)のリゾナーレリゾートでストッケ製品でトータルコーディネートされたストッケルームに宿泊するプラン"Growing Together."~親子の絆を深める旅"キャンペーンを実施している。
同キャンペーンを予約した家族には、ストッケのポリシーである"子どもの目線を第一に考えた製品づくり"に基づいたベビーベッド、おむつ替え台などの家具をはじめ、ベビーチェア、館内や屋外へのお散歩に便利なストローラーやベビーバスなど、子供の日常の様々なシーンをサポートする商品をトータルコーディネートしたストッケルームに宿泊、あわせて、八ヶ岳と小浜島では特別に用意された親子の絆を育むアクティビティも楽しめる。2014年5月31日まで。

■マンダリンオリエンタル東京(都内中央区)では、1階「マンダリンオリエンタルグルメショップ」で、クリスマスケーキの予約を11月1日より開始、12月1日より12月25日まで、クリスマスケーキ4種類を販売する。
聖夜に舞う粉雪をイメージした雪の結晶と純白に染まる大地を表現した「ホワイトクリスマス」、艶やかなチョコレートコーティングに赤のリボンがクールでシックなクリスマスプレゼントを表現した「ブッシュドノエル」、クリスマスの夜に舞い降りる贈り物を表現したデコレーションが新しい「モンブラン」、定番の「ストロベリーショートケーキ」の4種類。

■ヒルトン東京ベイ(千葉県浦安市)は、ホテル地下1階の大宴会場の改装を完了し、「ambio(アンビオ)」としてオープンした。
ambioのコンセプトは「光の庭」。オフホワイトを基調とし、温かみのある自然の光をモチーフにデザインした宴会場。
会場内のモチーフは、「水面の波紋」。天井には波紋を思わせる繊細な線が描かれた複数の円形のくぼみが配置され、そこから発するやさしい光が会場全体を温かく包み込む。ブラウンのカーペットには、いくつもの明るい円の模様が配され、水面の波紋を通して照らし出された光を表現。
会場の外、フォイヤーのモチーフは「木洩れ日」。カーペットや天井にほどこされた、薄いベージュの円が重なり合ったデザインは、木々の間から洩れるやわらかな太陽の光を想起させる。光沢感のある白の壁面には間接照明が設置され、開放的な空間を更に明るく演出している。天井まで続く大きな窓からは、きらめく陽の光とともに、緑豊かな庭園の景色が広がる。

■ANAインターコンチネンタルホテル東京(都内港区)では10月1日から、2FL「カスケイドカフェ」で「韓国フードフェスティバル」と題したディナーブッフェを開催する。
食欲の秋に合わせ、「おいしく食べて、カラダの中から元気になろう!」をテーマに、色彩豊かでヘルシーな韓国グルメを存分に楽しむことができる企画。本場の味を再現するため、グループホテルであるソウルのインターコンチネンタルホテルの協力を得て、同ホテルのシェフとバーテンダーを迎え、厳選した特色あふれる食材を用いた本格的な料理のほか韓国ならではのお酒を使用したカクテルなども用意し、韓国の食文化を提供する。10月31日まで。

■レム鹿児島(鹿児島市)では、10月15日で2周年を迎えるのを記念し、鹿児島県のPRキャラクター「ぐりぶー」とのコラボ企画「ぐりぶールームプラン」を販売している。
「ぐりぷールーム」は、ティーカップやクッション、枕、時計、タオル、ベッドスロー、鉛筆、縫いぐるみなど、かわいい「ぐりぶー」グッズがいっぱい。「ぐりぶー」と「さくら(ぐりぷーの友達)」の縫いぐるみとハンカチが特典で付く。10月31日まで。

■近年、少子化による児童生徒数の減少、市町村合併などの影響により多くの廃校が発生している。平成23年度は全国で474校が廃校になり、文部科学省が調査を開始した平成4年度から平成23年度までの約20年間では、実に6834校が廃校になっているという。
廃校になった後の施設の有効活用が求められているが、活用が図られず、遊休施設となってしまっているものも多い。そこで文科省では「~未来につなごう~"みんなの廃校"プロジェクト」を立ち上げている。
現在まで、学校としての役目を終えた建物の約7割が、宿泊施設やレストラン、美術館や病院、教育施設など、地域の新たな拠点として生まれ変わっているという。ただ、上手くいっている宿泊施設もあるが、廃校を宿泊施設にするには安全確保が必要でハードルが高く、経済的にも中々難しいのが実情だといい、アートイベントなどは、観光客も呼び地域の人も楽しめるという点で最近は増えているという。

■香港セントラル地区にある「ザ・アッパー・ハウス」は、スタイリッシュな話題のホテル。
自宅のような寛ぎ感とラグジュアリーさを重視したインテリアとホスピタリティが特徴のホテル。JWマリオット・ホテル香港のさらに上階、もともとはレジデンスだった場所をホテルとしてリノベーションしているため、客室はスタンダードでも70平米と実に贅沢な広さ。
ホテルのコンセプトワークから携わり、建築、インテリア、レストランなどすべてのクリエイティブ・ディレクションを手掛けたのは、アジアの若手デザイナーとして世界的にも有名なアンドレ・フー氏。東京・丸の内のシャングリ・ラ東京内のイタリアンレストラン「ピャチェーレ」の内装も手掛けた氏。「個人の邸宅のように」と造り上げられたホテルで、中国にありながらも派手さはなく控えめで、アジアンテイストを感じさせながらも、居心地がとても良く仕上がっている。全117室。バスルームからは香港の夜景を一望できる。
テーマは"A Journey of Upward Discovery"で「まるで旅をするように、ホテルの中を愉しんでもらいたい」という願いが込められた。
金鐘エリアのパシフィックプレイスという最高の立地にオープン以降、香港の新アドレスとして注目を集めている。
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■□■「サータベッド/マットレス」■□■
http://www.rakuten.ne.jp/gold/hotel-room/serta.html
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