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ホテルの最新情報(NET上でベッド(マットレス)を販売しているサイトが配信するニュース・話題)

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■ザ・リッツ・カールトン東京(都内港区)は、45階の日本料理レストラン・会席「ひのきざか」で、山口県産食材を利用した料理を提供する「山口会席プロモーション」を11月6日から25日まで開催している。
同フェアでは、山口県長門市出身の笠本料理長が、長門市を中心とする山口県産の食材を利用して、新しくメニュー開発した献立を提供する。山口県では、首都圏での県産食材等の利用拡大を図っており、同取組もその一環。
11月22日には、山口県岩国市の酒蔵「八百新酒造」を招聘したイベント「雁木を楽しむ会」も開催される。

■パーム&ファウンテンテラスホテル(千葉県浦安市)では来年1月7日から、、1日10室限定で「謎解きプログラム"ファウンテンテラスホテルの不思議な部屋"」が楽しめる宿泊プランを提供する。
今回プランに含まれる「謎解きプログラム」は、同ホテルを舞台に"ホテルの不思議の謎"を解き明かしていくもの。ある時期になると、暗号めいたものが部屋の中に現れるという、通称「不思議な部屋」から始まるこのプログラム。手がかりとなる情報は、チェックイン時に渡される「探偵手帳」のみで、一刻も早く不思議の謎を解明しなければ、広がり続ける不思議がホテル全体を包み込んでしまうという設定で物語は進行する。参加者には「不思議な部屋」に宿泊してもらい、知恵と閃きで、ホテルの不思議の謎を解明してもらう。2月7日まで。

■東京ドームホテル(都内文京区)に、人気キャラクター「かいけつゾロリ」をテーマにした部屋が登場した。
12月14日から、映画「かいけつゾロリ まもるぜ!きょうりゅうのたまご」が公開されるのを記念して登場したコンセプトルームで、部屋全体にゾロリのデコレーションが施され、ウォークインタイプのクローゼットの中には子供のための図書室を用意。ゾロリの原作を好きなだけ楽しめる。さらに客室の壁には前作の「映画かいけつゾロリ だ・だ・だ・だいぼうけん!」が映し出され、迫力満点で鑑賞できる。
「映画かいけつゾロリ まもるぜ!きょうりゅうのたまご」公開記念宿泊プランは、12月26日まで。

■ラフォーレ強羅(神奈川県足柄下郡)は来年4月18日より、新たに「ラフォーレ倶楽部 箱根強羅 湯の棲(すみか)」としてリニューアルオープンする。
客室・ロビー・レストランなど全館におよぶデザインを一新。「和」の要素をモダンデザインへと昇華させた全面改修を行い、箱根大文字焼きを眺望する温泉露天風呂付客室の宿へと生まれ変わるという。
今回の改修では、「自然体」「洗練」をキーワードに、全館靴を脱いで過ごせる館内とする。瀟洒なロビーラウンジや、夏には箱根大文字焼を眺望できる温泉露天風呂付客室、和・洋のエッセンスをブレンドしたモダンなインテリアのレストランなどを設置する計画。

■レジーナリゾート富士 Suites & Spa (山梨県南都留郡)が、11月1日の「犬の日」にグランドオープンした。
「ホテルレジーナ河口湖」「ホテルレジーナ那須」「羽鳥湖高原レジーナの森」に続く、同リゾート4番目となる同施設は、"非日常的な空間で愛犬とゆったりくつろげるリゾート"がテーマ。全21室のすべての部屋が、掛け流しの温泉が楽しめるスイートタイプの客室となっており、使用しているヴィンテージ家具がラグジュアリーな空間を演出する。
全室愛犬同伴の宿泊に対応しており、愛犬用の設備、備品も充実している他、専門教育を受けたスタッフも配置しているため、愛犬同伴でホテルに宿泊した経験のない初心者オーナーも安心。さらに、共用のドッグランのほか、プライベートドッグラン付きの部屋もある。

■ECC国際外語専門学校(大阪市北区)ホテルコースは、一般客を迎える学内カフェ「Cafe Rapport カフェ・ラポール」を、12月3日~9日に1週間限定でオープンする。
同カフェは、学校生活で学んだ接客技術とホスピタリティ精神を活かし、2年生の卒業制作として実施するもの。大阪音楽大学の学生によるミニコンサートを楽しみながら、ザ・リッツ・カールトン大阪の茶菓が堪能できるという。

■ホテルプレミアムグリーンヒルズ(仙台市青葉区)がオープンした。
ビジネス街「東二番丁通り」に面した一画。仙台駅から続くアーケード商店街までは徒歩30秒の距離。
客室はシングル24室、ダブル36室、ツイン56室、フォース2室の計118室。館内ロビーに24時間無料のウェルカムコーヒーや、近隣飲食店や目的地への情報収集のためのインターネットPCを用意。客室にはWi-Fi環境を完備。朝食には日替りメニューも豊富な和洋バイキングを提供。地元宮城の食材を提供し、肉料理・各種パン・トースト・ご飯・サラダ・コーヒー・各種ドリンクを用意。
オープンを記念し、最大50%オフとなる限定プランも販売中。

■国際宇宙ステーション(ISS)に向け旅立った宇宙飛行士の若田光一さん。日本人初のISS船長就任という大役を任されての出発となった。
ソユーズ宇宙船は、カザフスタンのバイコヌール宇宙基地から打ち上げられたが、バイコヌールには、宇宙飛行士専門のホテル「コスモノートホテル」がある。打ち上げ前の飛行士が約2週間程度、準備をしながら過ごすホテル。カザフスタンにありながらロシア・GCTCの管轄で、正門には軍服の兵士が門番として勤務している。
ロシアの宇宙飛行士は打ち上げ前のセレモニーとして記念植樹をすることになっており、ホテル近くには、歴代の宇宙飛行士が植えた並木道がある。並木道の入り口左側の1本目は一番大きく太い幹の木で、これは1961年にガガーリン飛行士が植えたもの。並木道は奥に行くとT字に分かれ左右にさらに続き、次第に木は若く細くなってくる。そのあたりにはアポロ・ソユーズ計画などに参加したアメリカ人飛行士の木も見え始め、1990年に日本人として初めてソユーズで飛んだ秋山豊寛さんの植えた木もある。
また、同ホテルでは、宇宙飛行に臨む前に、験を担ぐいくつかの"伝統行事"があり、そのひとつが、ホテルを出る時に、客室のドアにサインをし、厄よけの聖水を体にかけられるというもの。ガガーリン飛行士以来、ソユーズに乗り込む飛行士は必ず出発の朝にドアにサインを残すという。モスクワの宇宙飛行士博物館には、このホテルのドアだけの展示もある。
ちなみにホテル名の"コスモノート"とは、宇宙飛行士の意味で、ロシアで宇宙飛行訓練をした宇宙飛行士をコスモノート、アメリカで訓練をした者をアストロノート、中国で訓練をした者をタイコノートという。
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