ベッド,マットレスやホテル_インテリアに関する情報・ニュースをピックアップ!! - ホテル・旅館・観光業界の情報、最新ニュース

ベッド,マットレスやホテル_インテリアに関する情報・ニュースをピックアップ!!

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■東京マリオットホテル(都内品川区)がオープンした。国内の「マリオット・ホテル&リゾート」ブランドとしては名古屋・沖縄に次いで3軒目となる。
「マリオット・ホテル&リゾート」は、マリオット・インターナショナルのフラッグシップブランド。レストラン、バー、会議・イベント施設、フィットネスセンター、ギフトショップ、プール、コンシェルジュ、ビジネスセンター、ミーティング施設などが揃う。
同ホテルは、品川区では初となる外資系ブランドホテル。都心の交通拠点「品川」駅から車で5分の利便性と、庭園の緑につつまれた閑静な御殿山エリアのくつろぎを兼ね備えた立地。
開業を記念して、特別宿泊プラン「BRILLIANT」を来年3月31日まで販売する。

■ザ・リッツ・カールトン沖縄(沖縄県名護市)は、クリスマス期間中、「The Genuine Christmas(ザ・ジェニュイン・クリスマス)」をコンセプトとした企画を展開する。
期間中は、全館のレストランやバー・ロビーラウンジ・スパで、心温まり、記憶に残るリッツ・カールトンならではのサービスとクリスマス限定メニューを提供するという。
「サンタがお部屋にやって来る!(Santa’s Around - the - Hotel)」では、チェックイン時にリクエストすると、サンタクロースが子どもにお菓子のプレゼントを持って客室を訪問。
また、持参したプレゼントを客室へ配達代行するサービスも提供する。

■新横浜プリンスホテル(横浜市港北区)では11月から来年6月にかけ、客室のリニューアルを実施しており、12月16日より順次オープンする。
今回のリニューアルは、従来の顧客層の中心であるビジネスへの対応を強化するとともに、観光都市横浜の拠点としての役割をさらに拡大するのが狙いという。
今回改装する414室の半数以上を占めるシングルルーム268室には、SDサイズベッドと大きめのデスクを導入したコンフォートシングルルームを新設、多様化するビジネスニーズへの対応を強化する。
18階に設置するレディースフロアでは、女性向けに客室のレイアウトやインテリアを一新、ゆとりあるベッドやソファを配置するなど、「くつろぎ」にこだわった空間に生まれ変わる。
リニューアルを記念し、12月16日より、リニューアルオープン記念プランも販売する。

■ホテルニューアワジ別邸あわじ浜離宮(兵庫県南あわじ市)がオープンした。
1984年開業の「アイランドホテルまる和」が今年2月で廃業、ホテルニューアワジが5月に買収し、「クラシックリゾート」をテーマに、明治・大正時代の洋館風に改修した。露天風呂やテラス付きの客室がある。
内装は木目が美しい洋館風で玄関は3階まで吹き抜けになっている。敷地は砂浜と松林に隣接しており、夏は海水浴に便利。温泉は、南あわじ市の潮崎温泉の湯を運んで使い、美肌効果があるという。4階建て、29室。

■ホテルユニバーサルポート(大阪市此花区)では、ホスピタリティツーリズム専門学校大阪(大阪市西区)の学生達が提案した宿泊プランを具現化する。
商品開発に取り組むのは、同校のホテル科2年生で、同ホテルの担当者から、宿泊プランの企画・立案から販売までの流れ、企画の趣旨や過去の商品事例を紹介する「講義」を事前に受講した。
宿泊プランのプレゼンテーションは12月6日に実施され、優秀作品は、来年1月~3月にWEB商品として商品化され、実際に販売されるという。
同校の学生が開発した商品を同ホテルが実際に販売する取り組みは昨年に続いて2回目で、昨年は3プランを商品化し、240室以上の販売実績を残している。

■ホテルエピナール那須(栃木県那須郡)では、動物たちの「入社式」が行われ、アルパカやインコの仲間のヨウム、世界最大級のウサギと言われるフレミッシュジャイアントなどに辞令が交付された。
同ホテルでは、冬の間の観光客の減少を食い止めようと、那須どうぶつ王国の動物達が冬期臨時スタッフとして訪れ、ホテルロビーでお客を出迎え、おもてなしサービスをおこなっている。
このサービスは、年末年始(12月31日~1月2日)を除く、来年3月14日までの毎週月曜日と金曜日に行われる。

■徳島駅前にダイワロイネットホテルが進出する計画が明らかとなった。
場所は、駅前の大型商業施設「とくしまCITY」の跡地。とくしまCITYは7月に閉店し、ビルの解体工事が進められている。
客室は約200室の予定。地権者と年内の基本合意を目指すとのこと。同ホテルは全国に36施設を開業しており、進出が決まれば、四国では高松市中心部の商業エリア「丸亀町グリーン」にあるダイワロイネットホテル高松に次いで2番目。

■出雲大社の近くに、共立メンテナンス(都内千代田区)がホテル建設を計画していることが明らかになった。
場所は、出雲大社近くの国道431号沿いにあるにある、市の多目的広場「みせん広場」で、和風旅館と女性専用ホテルを建設。鉄筋コンクリート3階建て、約100室を計画している。
出雲市では、遷宮効果により観光客が増えており、市は宿泊機能が高まるとして前向きに検討しているという。

■インターコンチネンタルホテルズグループは、今後3~5年内に中国でのホテル数を倍増する計画だという。
同グループ(IHG)は、中国で200軒のホテルを展開しており、さらに179軒の出店を準備している。現在は6万人がIHGの中国内のホテルで働いている。
中国は同社にとっては米国に次ぐ2位の市場。2025年には客室数で米国を抜くともみられている。
中国の地方都市では現在ホテルの建設ラッシュが続いており、供給過剰を懸念する声もあるが、世界展開している同グループとしては、中国内での知名度を高め、海外に出かける中国人観光客をも取り込みたい考え。ポイントカードなどで顧客との接点を作っておき、中国人が欧米などに出かけた際にIHGのホテルを選ぶという可能性も見込む。
中国人の海外旅行者数は、2020年には1億5千万人に拡大するとみられている。

■インドの「グリーンマジック・ツリーハウス」は、樹の上にあるホテル。
場所はケララ州のジャングルの中。ジャングルの大木を利用し、地上25mの高さに位置する。
客室内には、ベッド、家具、トイレ、シャワーが完備されている。電気は通っていないため、照明にはランプを利用する。強風が吹くと多少揺れるが、徹底した自然主義を貫いたホテルで、シャンプーや石けんや歯磨き粉は、すべて用意されたものを使い、化粧も禁止とか。
ジャングルの雰囲気を存分に味わいながら、鳥の声と朝日で目覚めたい人向けのこのホテル、幼い頃の"秘密基地"の様な気分で滞在できる。
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